141冊め 「ひかりの魔女」 山本甲士

 

ひかりの魔女 (双葉文庫)

ひかりの魔女 (双葉文庫)

 

同居していた長男が亡くなり次男一家のところへやって来たおばあちゃん。

浪人生の息子反抗的な娘リストラ寸前の父イライラしている母。

おばあちゃんのちょっとした働きかけで周りが動き出してみんながちょっとずつ幸せになっていく。

天然癒やし系でもあり戦略家でもあるおばあちゃんが痛快。

 

来年の予定

KANちゃんの1月のライブが無事取れて

10月からの予定が凍結されていたスタレビのライブも1月から始まる

 少しずつ世のエンターテーメント界も動き始めているけれどまだ会場定員の半分以下

ファーストクラスディスタンスでコールアンドノーレスポンス。

おまけに感染が拡大したら中止になることも覚悟の上でチケット取らないといけないんだなぁこれからは。

そしてライブでクラスターを出さないために色々気をつけるのもファンの務めになっていくんだな。