お出かけ

19冊め 「サッカー通訳戦記」 加部究

サッカー通訳戦記 作者: 加部究 出版社/メーカー: カンゼン 発売日: 2016/05/18 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログを見る サッカー界の通訳というとザックジャパンの矢野さんが有名だけど各チームにも外国人選手がいて外国人監督がいる…

モネの池

多治見へ行く前にちょっと寄り道。 最近話題のモネの池。 もっと山深いというか上高地の大正池みたいなとこを想像していたら道路からすぐのところでちょっとびっくり。 観光バスまで来ていて人もいっぱい。 モネの池 紅葉に間に合ったらもっと素敵だったかな…

構成資産

富士山は世界遺産なのだけれども富士山だけでなく周辺の様々な構成資産から成り立っているのだそうだ。 今回はその中の幾つかをめぐってみた 村山浅間神社 村山浅間神社の大銀杏#世界遺産 山宮浅間神社 山宮浅間神社#世界遺産 人穴浅間神社 人穴浅間神社#世…

98冊め 「チーズと塩と豆と」 

チーズと塩と豆と (集英社文庫) 作者: 角田光代,森絵都,江國香織,井上荒野 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 2013/10/18 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (4件) を見る 4人の女流作家が一緒にヨーロッパを旅してその後に作った本じゃなかったかな? 度…

家族旅行 (7月7日)

浅間山、噴煙は見えず 浅間山 白糸の滝、静岡は行ったことあったけどここは初めて。と言うか静岡しか知らなかった。 福岡とか山梨にもあるのね。 滝 高さはあまりないけどきれい。 ニッコウキスゲ#霧ヶ峰高原 夕方の気配が漂いだす最後まで遊びつくしてビー…

家族旅行(7月6日)

お宿は湯田中温泉。鄙びているというか風情あるというか。。。 朝のお散歩に訪れたお寺は御手洗がお湯だった。アチチ。 温泉地のお寺は御手洗も湯気をたてている そして沼巡り。睡蓮の季節。 蓮池 さらに リフトで登った横手山山頂からの眺め。風が強く寒か…

家族旅行 (7月5日)

娘の結婚が決まって6月いっぱいで退職したので、式の準備で何かと慌しくはあるのだけれど長野方面に旅行に行ってきた。 蕎麦など食べて 冷し山菜きのこそば 松本城をちら見 松本城 善光寺へ 善光寺 やってみたかったお戒壇めぐり ほんとに真っ暗なのよ 戒檀…

雨が降ったりやんだりしてたけど

花をいろいろ見に行ってきた。 千種公園の百合 千種公園の百合 こういう色の紫陽花欲しいなぁ 紫陽花 バラもまだ何とか Instagram

寄り道散歩

富山行きの道すがら 九谷焼の窯跡 Instagram 九谷焼美術館 Instagram 私が九谷だと思っていたのはどうやら伊万里だったらしい。あらまぁ。という発見。 山代温泉でランチ 本日のランチ 器は九谷(多分)

桜めぐり

一宮・長誓寺 江南・曼荼羅寺 犬山・圓明寺 国宝・犬山城

紅葉

もみじの名所香嵐渓に行ってきた。 雨予報の肌寒いお天気だったけど、今年は異様に暖かかったせいか色づきはまだ今ひとつ。 平日の午前中でも観光バスがいっぱい来ていたけれど「1周間早かったなぁ」という声が あちこちで上がっていた。

汚部屋と大掃除と私

久しぶりに息子のところへ行ってきた。 19にしようか20日にしようかと迷って、毎日天気予報をチェックしてやっと決めたのに朝から雨。 昨日は晴れだって書いてあったじゃないか! 文句を言っても始まらないので雨の中を出発。 息子の部屋は汚い。うちにいる…

息抜き

11月の秋晴れの一日、付知峡に行ってきた さして高低差もない中高年初心者向け山歩き。 平日というせいもあって定年後の夫婦や同じく定年後と思しき良いカメラをぶら下げたお父さんたちがそぞろ歩いていた。 今週のお題「お気に入りの紅葉スポット」 初め…

まだ文も見ず

アルパカさん 姫路城

地上の星的な

23日の午前中は山の方へ行こうかと立山駅までは行ってみたのだけれどお天気も今ひとつだったので近くにあった砂防博物館というところに入ってみた。 砂防堰堤というものは公共事業だし案外地味なものだからその重要性必要性を広く知らしめるための施設とい…

テアトロンの前と後

明石海峡大橋を渡る お昼はうどんではなく漬け丼 4人の手形 しまなみ海道 横綱の手形 尾道の階段 走行距離1000キロ超えの旅でした。

紫陽花

幸田町本光寺〜蒲郡片原温泉 あまり必要性を感じないだけで車の運転自体は楽しい。

京都ウロウロ

開演前にふかふかの座席でついうとうとしてしまったことを白状しよう

ムーミン

「トーベ・ヤンソン生誕100年記念」 ムーミン展に行ってきた。 知らないキャラもたくさん。 ひと通りは読んだはずなんだけどな。

今日の読了本 78

「馬車は走る」 沢木耕太郎馬車は走る作者: 沢木耕太郎出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 1986/05メディア: 単行本この商品を含むブログを見る時代という馬車に乗って疾走する人をルポタージュする。 つかの間寄り添ってその馬車に乗り合わせそしてその馬車…

花咲く咲けば咲くとき

明日はまた雨になるらしい晴れ間の一日。 かつてランの館と言っていたところに行く。 今はオープンな公園になっているらしい。「フラリエ」と名前を変えていた。 なんとまぁいろんな花のあることよ。うちのベランダでも咲いているのから見たことのないものま…

枝垂れ桜

東谷山フルーツパークにて 他にもナシだのリンゴだのカリンだの色々咲いていた

そして満開

今日は五条川

しばらく桜の写真ばっかりでもいいですか?

今年の桜はなんだか足が早そうで。。。今日は山崎川 日向を歩くと暑いくらい!

今日の読了本 64

「若き実力者たち」 沢木耕太郎若き実力者たち (文春文庫)作者: 沢木耕太郎出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2011/04/08メディア: 文庫 クリック: 3回この商品を含むブログ (13件) を見る 春の東山動植物園 平日なのになかなかの賑わいだったのは春休みだか…

港町は○の色(あるいは清水港の名物は)

中馬のひな祭り

紅葉で有名な香嵐渓のある足助の辺りはこの時期町並み一帯に雛人形が飾られる。 素朴な土人形から豪華な段飾りまで、大正・明治・江戸時代のものもあった。 みんなちゃんと保管してあったんだな。偉いもんだなぁ。。

12年に一度

今日の読了本 1

「時の罠」 辻村深月・万城目学・湊かなえ・米澤穂信時の罠 (文春文庫)作者: 辻村深月,湊かなえ,米澤穂信,万城目学出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2014/07/10メディア: 文庫この商品を含むブログ (13件) を見る言わずと知れた米澤氏狙い。しっかしおかし…

車の屋根をバチバチと

雪(霰?雹?)が打つ音を初めて聞いた。凹みができるんじゃないかと思うほどだった。 冬の稲妻も初めて見た。「養老院のサンバ」(笑)そんな福井の名物はボルガライス。 美味しゅうございました