128冊目 「時計屋探偵の冒険」 大山誠一郎

 

アリバイ崩し承ります第2弾

今回も趣向を凝らしたアリバイを時計屋の時乃さんが一瞬で解き明かす。

こういう趣向の作品なのだから現実には~とか人物が~とか言わずに楽しめば良いのだと思う