134冊目 「この銀盤を君と跳ぶ」 綾崎隼

 

2人の天才少女スケーター京本瑠璃と雛森ひばり

どxひらも性格に難がありながら才能は折り紙付き

そんな2人を支えるそれぞれのコーチ

オリンピック出場枠をかけて戦う2人のそれまでの軌跡

ラストはね うん、そうなるしかないでしょというか

ここまでが全てだよねという