114冊目 「文豪は鬼子と綴る」 嗣人

 

偏屈小説家と毒舌中学生

大正時代互いにどうしようもない呪いを背負ったふたりが行き逢う悲しく恐ろしい怪異

あとがきで作者も書いていますがバディものどんだけん好きですか?