82冊目 「書楼弔堂 霜夜」 京極夏彦

 

弔堂シリーズもこれでおしまい 寂しい

有名無名様々な人が訪れた弔堂

あまりに潔く消えてしまった

今回の語り手甲野青年には温かい置き土産を残していったけど