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地上の星的な

23日の午前中は山の方へ行こうかと立山駅までは行ってみたのだけれどお天気も今ひとつだったので近くにあった砂防博物館というところに入ってみた。
砂防堰堤というものは公共事業だし案外地味なものだからその重要性必要性を広く知らしめるための施設といったところだけれど
これがどうしてなかなかに興味深かった。
山中の川に突然現れる人工の滝みたいなの。あれが砂防えん堤。
今までなんのためにあるのかも知らなかった。

そういえばこの本は読んだことがあった。

動くとき、動くもの

動くとき、動くもの

今度はおばあさまの方も読みたい

崩れ (講談社文庫)

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